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iPhone 4S 最も安く使うには

各種割引を利用して安くするニュース記事ですが、個人的には邪道かもしれないけどiPod touchとして使うのが料金を安く抑えれると思います。
オークションとかで解約済みiPhone 4Sを買って、そのままWi-Fiのみで運用という感じ。
ガラケーiPhone 4SWiMAXルーターって感じにして、WiMAXは家の回線も兼ねれば一人暮らしに強い組み合わせです。


K002/iPhone 3GS/W3500R
iPhone 3GS解約時のフォト


ガラケーはデータ通信の契約はせず完全に電話専用機、iPhone 4SWiMAXを使ったデータ通信機、WiMAXルーターiPhone 4Sのためでもあり家の回線のためでもありといった感じで。
僕の通信費の内、レンタルサーバー代などの通信費を省いて単純にネット代&電話代だと月4,860円で済んでます。
スマホやらWiMAXやら出てくる前まではどうしても家の回線は必要でしたしどうしても携帯も必要でしたから全部合わせて10,000円近く掛かってましたが、お得になったものです。
機能別に機器を分けると嵩張りますが、メリットも多いです。


http://d.hatena.ne.jp/Shinez/20120418/p1


iPhone 3GSを経て今はiPod touchを使ってますが、やっぱりiPhoneが良い気もしてます。
iPod touchはバイブが無いのがやっぱり痛いなぁと思ってます。
まぁ、定期的にポケットから取り出して確認すればいいだけなんですけど…。
でもメールが来たらバイブで知らせてくれた方が便利です。
製品コンセプトが違うので、今後もバイブもGPSも付かなそうだしなぁ。
勿論、iPhoneを買うといっても携帯回線の契約はせず、上記のようにオークションとかで買ってあくまでもiPod touchとして使います。
iPhone 5が出る時に買い換える人がいたら安く譲ってもらうのも良いかも。



Apple iPod touch 32GB 第5世代 ホワイト&シルバー MD720J/A

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ガラケーよりも安く iPhone が持てる? -- iPhone 4S の“最安プラン”をシミュレートする


japan.internet.com 4月26日(木)11時1分配信


春になり、新生活を機にスマートフォンを手にするユーザーが増加している中、ソフトバンクau から発売されている「iPhone 4S」は好調な売上を見せており、2012年3月期の携帯電話契約数(TCA 発表)を見てもこの両社が大きく純増数を伸ばしているほか、auiPhone4S の機能アップデートを3月から4月にかけて順次完了させた影響もあり、 MNP 利用数で2位に大差を付けて首位を維持するなど好調を続けている。


ソフトバンクモバイルiPhone を専売していたときの料金プランは iPhone 専用プランひとつだけだったが、2011年10月から発売を開始した auiPhone 4S ではユーザーのニーズに合わせて料金プランや割引プランを自由に組み合わせて契約することができるようになった。


それでは、au の料金プランや割引キャンペーンをどのように組み合わせると、どこまで iPhone 4S の通信料金を安くすることができるのか。新生活シーズンにちなんで、「大学を卒業した新社会人が auiPhone 4S を購入したら」という設定で最安プランをシミュレートしてみたい。


● いま iPhone 4S を一番安く利用するための料金プランとは?


まず基本通話プランは、「誰でも割」を適用した「プラン Z シンプル」(980円)を選択。これで au どうしの通話料金が午前1時から午後9時までの間無料になるほか、au どうしの SMS 送受信も24時間無料になる。これに、インターネット利用の基本料金となる「IS NET」(315円)とパケット定額サービス「IS フラット」(5,460円)を選択すると、合計で月額6,755円となる。


ここに、現在 au が展開している割引プランやキャンペーン割引を適用すると、この料金は更に安くなる。ひとつが、現在多くの au ユーザーが加入している「au スマートバリュー」。この割引サービスは、iPhone 4S を含む auスマートフォンと「au ひかり」などの光インターネット、または「JCN」「J:COM」などの提携ケーブルテレビの固定通信サービスを利用すると、「ISフラット」の料金が最大2年間にわたり月額1,480円割引になるというものだ(3年目からは毎月980円の割引)。そしてもうひとつは、25歳以下の新規契約、機種変更を対象に「IS フラット」の料金が最大2年間1,050円割引になるキャンペーンがあり、こちらは2012年5月末まで申込みが可能だ。


● 割引プランを上手に使って料金を更にお得にする


基本料金の合計6,755円に「au スマートバリュー」と25歳以下を対象とした割引をそれぞれ適用すると、2,530円の割引となり、毎月の利用料金は4,225円に抑えることができる。ちなみに、この料金には端末代金は含まれていないが、「毎月割」を適用すると iPhone4S の場合、利用料金から2,140円が月々割引になり、16GB であれば、端末代金負担はほぼなくなると言って良いだろう。なお、この月額利用料金4,225円は、「au スマートバリュー」と25歳以下対象割引の併用適用が可能な2012年5月末までのシミュレーションなので注意が必要だ。(※2012年6月以降の月額利用料は5,275円)


iPhone 4S 最安プランは”ガラケー”の平均プランを大きく下回る結果に


「新社会人が auiPhone4S を購入」した場合の iPhone 4S の料金プランは、先に紹介した各種割引プランを適用すると、実はフィーチャーフォン(いわゆる“ガラケー”)のコストパフォーマンスを遥かに凌ぐ安さとなっている。auフィーチャーフォン向けの代表的な料金プランの組み合わせを試算すると、「プラン Z シンプル」(980円)、「EZ WIN 基本料金」(315円)、「EZ web ダブル定額」(上限額4,410円)を全て合計して、5,705円。iPhone の利用料金のほうが、フィーチャーフォンの料金よりも1,480円も安くなる計算となる。


フィーチャーフォンのユーザーの中には、「iPhoneスマートフォンに買い替えると、コストが高くなるのではないか?」という声も依然として多く聞かれるが、通信会社が用意している割引プランやキャンペーンを上手に活用すると、iPhone はここまで手頃な値段で利用することができることがわかった。もし”利用料金への不安”でスマートフォンへの買い替えをためらっている人がいたら、ショップやウェブサイトなどで「最も安くなるプラン」を探し出してみてはいかがだろうか。