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走る棺桶2

どうもこの新幹線、気になる事が多いです。


昔のものですが、まずこれですね。


新幹線の落札にあたって中国側が日本に要求してきたとされる項目


★技術の移転
・設計図の貸与と技術者の派遣
・車両は数台のみ購入する
・それを分解し、複製し、中国が国内生産することの容認
・さらにそれを 中国独自の技術 として第三国に輸出することの容認


★資金の供与
・落札資金は日本の対中ODA(政府開発援助)を原資とする
・不足分は日本の銀行がシンジケートを組んで中国政府に融資
・対中ODAの増額
・工事は中国国内の業者を用いる


★保障・アフターサービス
・運営における教育・訓練の拡充
・事故が起こった場合の補償・賠償・保守責任
・中国がこれを第三国へ輸出した場合の連帯保証


JR東海の葛西社長はこれを聞いて 怒り狂って拒否。
以来、強硬な反対論者。


葛西社長のコメント 〜 2003年7月日経新聞より


で、その結果、葛西社長は蹴った訳ですが、
その後売国奴トヨタの奥田社長はJRに圧力を掛け、
結局契約となったそうな。


で、昨年にはこんな事件が…。。

中国版新幹線、轢断した死体を貼り付けて次の駅まで走行…列車の運行に支障が出るから停車しないで轢く


1 名前:エマニエル坊やφ ★ 投稿日:2007/08/26(日) 01:46:45 0
◇轢断した死体を列車前部に貼りつかせたまま、駅に入ってきた列車
広州―シンセン間を運行する列車が、人を轢き、轢断した死体の上半身を列車前部に貼りつかせたまま次の停車駅まで走っていたことがわかりました。


この列車は今年2月より広州―シンセン間で運行が開始された高速列車「快馬CRH」、22日午前8時25分に広州東駅を出た後、9時5分に東莞駅に至るあいだに線路内にいた男性を轢いたらしく、東莞駅のプラットホームで改装工事をおこなっていた作業員、王さんの話によるとはいってきた列車の車輌前部のスカートは血でまみれ、また左肩から斜めに断裁された男性の上半身がスカートに貼りついていたといいます。http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-2698.html


この「快馬CRH」は今年2月より鳴り物入りで広州―シンセン間に運行が開始された高速列車で最高速度は250km/h。事故があった茶山付近は通常180km/hで走行していました。


乗務員の話によると金網で覆われている軌道内に人がいるのを発見、警笛を発したということですが、停車しなかったのは後続の列車の運行に支障が出るからとのこと。衝撃は感じられなかったそうです。事実、列車が入ってくるなりホームは一時封鎖され、男性の遺体処理後、10分後の9時15分には東莞駅を出発しました。


男性は中年で動機は自殺とみられています。列車は東莞駅での停車が長びいた理由として、乗客には赤信号のためとアナウンスしていました。「快馬CRH」による広州―シンセン線は開業してから、これで人身事故は3件目。死者は4人目となりました。http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-2698.html[]


やはりこんな事件が起きる訳ですが、
日本の責任となる訳です。


今回の世界最速の新幹線、日本で製造されてるようなので、
その乗り物自体の安全性は保たれてると思いますが、
当然その乗り物を扱うのは日本人でなく、彼らな訳です。
ですが、何か事故が起こったら日本のせいです。


これでも日本のせいです。


中国の新幹線


あほか。



中国危うい超大国

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