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1TBのSSDが3万円台

セールで一時的な価格とはいえ、1TBのSSDが3万円台に入ったというのは、すごいですね。
1TBくらいあると音ネタ置き場としても使い勝手が良くなりますね。
現状はよく使うものはSSDに、たまに使う程度のものはHDDに、といった使い方が多いと思います。
1TBが1万円台で買えるようになったらなぁ。
初めて自分がSSDを導入したのは、過去のエントリーを検索してみると2010年の1月、4年ちょっと前のようです。
この時は40GBを12,000円で買ったとあります。
直近でSSDを購入したのは昨年の9月ですが、この時256GBで確か16,000円くらいでした。
1TBが1万円台で買えるのはまだ先かもしれませんが、このようにSSDは普及してどんどん価格が下がってきてますので、何れ1TBもお手頃に買えるようになるでしょうね。



Crucial M550 内蔵型SSD 1TB 2.5インチ SATA 6Gbps CT1024M550SSD1

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現役世代の1TバイトSSDが3万円台に


2014年05月03日 11:45 ITmedia PC USER


 大型連休は各ショップが普段以上の規模で特価セールを実施している。なかでもインパクトがあったのは、BUY MORE秋葉原本店のSSD特価だ。クルーシャルのM550シリーズ最大容量モデルとなる1Tバイトの「CT1024M550SSD1」が5台限定で税込み3万9980円となる。TSUKUMO eX.がM500シリーズの960Gバイトモデルが5万円切りして話題を集めたのは2013年10月。それからわずか半年で1テラSSDの4万円切りを実現させた。


 同店は「登場してそう日が経っていない現行世代の最大容量ですからね。しかもおひとりさま2台まで買えるので、あっという間になくなると思います」と語る。そのほかにも、シリコンパワーの480GバイトSSD「SP480GBSS370S25」を税込み1万9980円、同240Gバイトモデル「SP240GBSS3S70S25」を税込み1万2980円で売るなど(どちらも15本限定)、大容量SSDの特価品を多数そろえている。


 HDDの大容量モデルも、先週と同じように、1万4990円の4Tバイトモデルと9990円の3Tバイトモデルを複数ブランド用意。同店は「消費税増税後もお客さんの勢いは例年以上ですが、これらの特価でさらに盛り上がってもらえたらうれしいです」と景気よく話していた。


●「まだ余裕で買えます」――DSPWindows 8.1 Pro Update適用済み限定パックの状況


 大型連休にあわせて、DSP版「Windows 8.1 Pro Updata適用済み限定パック」が売り出されている。窓辺ななみ(CV:水樹奈々氏)とクラウディア窓辺(CV:喜多村英梨氏)によるデュエットソングを収録したディスクが特典として付属するパッケージで、税込み価格は1万8000円弱だ。生産数は2014本で、4月25日から予約受付を開始し、受け渡しは5月4日からとなる。


 取材した5月2日時点で、多くのショップはまだ十分な予約在庫が残っている状況だった。ZOA秋葉原本店は「まだまだ余裕があるので、最新バージョンの8.1がほしいという人はぜひ注文してほしいですね。これから腰を上げてもばっちり間に合います」とプッシュしていた。


 また別のショップは「限定パックは狙っている人がいるにはいますが、最近の傾向からすると限定数はけるほどじゃない気がします。8.1を買うにしても『“ノーマル8.1”でいいや』という声も多いですし。それに、Windows 8用のキャラが特典にからんでいないのってどーなんですかね?」と不満をもらしていた。


 なお、受け渡し日の5月4日には、ベルサール秋葉原にてユーザーイベント「Windows春祭り2014」が開催される。